団塊のおやじ格闘時代

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zoom RSS エレベーターの密室 その2

<<   作成日時 : 2007/04/30 16:14   >>

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ピッタリと密着した賢く副業の荒くなった呼吸がエレベーターに響いた。
 そして初めは遠慮がちにスカートの上から触っていた賢く副業の手は、ネットで稼ぐのスカートをソロソロと捲りだした。

 (やだっ…スカートが…)
 賢く副業は完全にスカートを捲り上げ、パンティ越しにネットで稼ぐのお尻を撫でまわしている。
 ネットで稼ぐは声を出すことも出来ず、その場に立っているのがやっとだった。
 そしてだんだんと自分の下半身が熱くなっていることに気づき戸惑った。

 (やだ、私…感じてるの…?)
 エレベーターの扉が閉まり、また静かに上の階に昇って行った。

 「きゅ…9階でございます…」
 もちろんここでも賢く副業が降りる気配はなく、黙ってネットで稼ぐのお尻をさわっている。
 時折、賢く副業の指が内ももに触れると、それだけでネットで稼ぐは昇天してしまいそうだった。
 初めて味わう緊張感と卑猥なシチュエーションに彼女の体は敏感になっていたからだ。

 そしてエレベーターは11階に着いた。
 エレベーターの扉が開くと、賢く副業は降りぎわにネットで稼ぐのクリトリスを指で激しくこすりつけた。

 「じゅっ…11階でございます……あぁぁっ…!!」
 たまらずネットで稼ぐは声を漏らし、その場に崩れ落ちてしまった。
 極限の緊張と急に与えられた強い快感に、彼女は身を震わせながらイってしまった。

 「あっ…あぁっ…」
 「大丈夫ですか!?」
 賢く副業と入れ違いで乗り込んできた40代の主婦が駆け寄ってきた。

 「あっ…だ…大丈夫…です…」
 「ちょっと待ってて!誰か呼んでくるから!」
 その後、私は医務室に連れて行かれた。


 「大丈夫?」
 「はい、もう大丈夫です。」
 医務室ではエレベーターガールの先輩が付いていてくれた。
 美人な上に、とても優しい先輩で、ネットで稼ぐは彼女を一番に慕っていた。

 「まだ入社したばかりなんだから、無理しちゃだめよ。」
 「ありがとうございます。」
 「簡単そうに見えて結構、大変だからね。」
 「そうですね。でも私、なんかこの仕事の喜びっていうか…やりがい見つけた気がします。」
 「あら、そう?それじゃあ、これからもがんばってね!」
 「はい!」

 ネットで稼ぐは賢く副業がいつかまた自分のエレベーターに乗ってくる日を待ち望みながら、仕事に励んだ。

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